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インフルエンザ

インフルエンザ流行レベル最新情報

(厚生労働省の発表から引用)
地域別に医療機関を受診した患者数を発表しています。

どの地域にどれだけの患者数がいるのかが分かります。

集計をまとめるのに、時間がかかる為、約一週間から10日前のデータになります。 

現在は増えている最中ですので、増え始めには注意してください。



厚生労働省・感染症サーベランス事業により、全国約5,000のインフルエンザ定点医療機関を受診した患者数が週ごとに把握されています。


過去の患者発生状況をもとに設けられた基準値から、保健所ごとにその基準値を超えた場合に、注意報レベルや警報レベルを超えたことをお知らせする仕組みになっています(詳細は「警報・注意報システムとは」をご覧ください)。


これらはあくまで流行状況の指標であり、都道府県として発令される「警報」とは異なります。


インフルエンザ流行レベルマップ
http://idsc.nih.go.jp/disease/influenza/inf-keiho/index.html

インフルエンザ

インフルエンザは、「カゼ」ではない!!

インフルエンザの世界的な最も重大な転機は

1918年から1919年にかけて発生したスペインかぜの世界的な大流行です。

これは規模、死亡率の点で強力で、感染者数6億人、死亡者数 4000万 - 5000万人(さらに多いという説もある)にのぼり、

このスペインかぜ以降、インフルエンザは毎年継続して大流行を起こしている状態です。



また、さらに数年から数十年ごとに、新型のヒトインフルエンザの出現が起こっており、毒性の強い場合は多数の死者がでる。


近年は新型ヒトインフルエンザの大流行が数十年起こっていないこと、死亡率の減少などから、「インフルエンザはカゼの一種、恐れる病気にあらず」と捉える人が多くなったが、これは誤解である。



インフルエンザの症状はいわゆる風邪と呼ばれる症状の中でも別格と言えるほど重く、区別して扱う事も多い。またパンデミック化したインフルエンザは人類にとって危険なウイルスである。




特に老人が死亡するケースが多く厚生労働省では、下記のように報告しています。

「高齢者を中心とする慢性疾患を有する者が罹患すると肺炎を併発するなど重症化する場合が多く、

特別養護老人ホームにおける集団感染の問題や、インフルエンザによる死亡者の約80%以上を高齢者が占めることなど、

高齢化が進行している我が国にとってインフルエンザはますます大きな脅威となっている。


さらに、近年、乳幼児において、インフルエンザに関連していると考えられる急性脳症が年間100〜200例報告されている(現在研究が行われている。)。」

(厚生労働白書平成16年版)


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鳥 インフルエンザ

中国での鳥インフルエンザ最新NEWS

中国では今年1月以降に湖南、広西、広東の各省で連続して3人が感染率の高い鳥インフルエンザに罹り、治療の甲斐もなく死亡している。


感染率は昨年同期に比べ明らかに高くなっている。


衛生省は5日に同情報を通達し、各地に対し、低温や降雪・雨による災害後の鳥インフルエンザの大規模な発生がないように努めるよう要請した。


これは、今年の北京オリンピックおよびパラリンピックの開催に向け、有力な公共衛生安全保障をするためでもある。


衛生省は、各クラスの衛生行政部門に以下の事項を義務づけた。

1.時期を逃さず、確実に規定に従った鳥インフルエンザ発生情報を報告する。

2.人に感染する可能性の高い鳥インフルエンザの緊急対応地区を設置して、毎日発生状況および詳細報告をするという制度を実行し、上級衛生部門へ報告をする。(編集 HY/A)

(ここまで)

インフルエンザは、通常1月〜2月でピークを向えますが、中国では以前として鳥インフルエンザが蔓延しているようです。

このような状態で安全なオリンピックが出来るのでしょうか?

利己主義が生み出す自然破壊、そのおかげで新種の病気が生まれてきているような気がします。

この病気が生まれた本当の原因は何なのか?研究者に突き詰めてもらい、ぜひ中国の人だけではなく、全世界に知らしめてほしい。

鳥 インフルエンザ

ヒトからヒトへ鳥インフルエンザ



【3月5日 AFP】高病原性鳥インフルエンザA(H5N1)ウイルスはアジアに「根深く定着」しており、ヒトの間で大流行する恐れが依然残っていると、世界保健機関(WHO)の専門家が5日、警告した。

 アジア各国では鳥インフルエンザ発生に対する備えが以前よりも整い、ワクチン備蓄も進んでいるが、WHO太平洋地域事務局の葛西健(Takeshi Kasai)感染症対策官は、同ウイルスによる死者や感染は増加していると指摘する。

 鳥インフルエンザに対するフィリピンの対応態勢を試験した訓練の中で、葛西氏は報道陣に対し、ウイルスはアジア地域に堅固に定着していると語った。またウイルスは常に変異を続けているため、大流行の危険性は根強く残っているという。

 専門家らが懸念するのは、通常は鳥からヒトへの直接感染しかしないウイルスが、ヒト同士の間で容易に感染する形に変異し、世界規模の大流行を引き起こすことだ。

 WHOによると、ヒトへの感染が初めて確認された2003年以来、H5N1による死者は世界で200人以上に上っている。最多の死者を出しているのはインドネシアで、今年に入りすでに11人が亡くなっている。アジア地域で鳥、人間のどちらの感染もこれまでに確認されていない国はブルネイ、シンガポール、フィリピンだけだ。



最新NEWS

「新型インフルエンザ」の恐怖!!

産経ニュースによると

中国で昨年末、鳥インフルエンザが息子(24)から父親(52)へ感染していたことが分かった。


中国衛生省は、父子の密接な接触による特殊なケースだとしている。鳥インフルエンザウイルスが人から人に感染するように変異するという世界中が恐れる「新型インフルエンザ」の発生は否定したわけである。


しかし、人から人への感染は東南アジアの一部などでも認められている。「新型」発生は時間の問題という見方もあるようだ。

「新型インフルエンザ」がなぜ恐れられるのか。ひとつは文字通りの「新型」で、ほとんどの人が免疫を持たないため極めて感染が早いことである。さらに変異したウイルスをもとに予防ワクチンを作るため、感染のスピードに予防が追いつかないからだ。

厚生労働省は1人の日本人がこの新型インフルエンザに感染し、国内で発病した場合、患者は2500万人に達し、約2カ月で64万人が死亡するという、身の毛もよだつような予測をしている。

これほどの疫病となると、1918(大正7)年から翌年にかけ世界的に猛威をふるった「スペイン風邪」以来である。

日本ではスペインで大流行したというので「スペイン風邪」と名づけられた。国内感染者は今回の新型インフルエンザの予測数に近い2300万人で、死者は38万人以上に上ったとされる。

90年前には「戦争」が感染を加速させたが、現代の人の動きは当時の比ではない。特に日本と「新型」発生を警戒しなければならない中国や東南アジアとは毎日、何万もの人が往来している。

これに対し国内での発病が確認された場合の学校閉鎖や企業の対応、さらに病院の患者受け入れ体制など対策は進んでいない。危機感はまだまだ薄いようだ。


最新NEWS

インフルエンザ12月度の驚く結果!!

北関東(栃木県ニュース)によると

昨年12月のインフルエンザ患者,前月の28倍


県内で昨年12月に報告されたインフルエンザ患者数が926人となり、前月に比べて約28倍と急増していることが、県の調査でわかった。


県は「手洗い、うがい、マスク着用など予防対策を徹底してほしい」と呼びかけている。

調査は、結核や感染症の患者数について、県内73の定点医療機関からの報告をまとめた。


今季の流行は例年より早く、昨年12月11、12日には下野市と鹿沼市の各1小学校が学年・学級閉鎖となり、同17〜23日には、県南地域に注意報が出ている。

この調査では、昨年12月のノロウイルスなどによる感染性胃腸炎が、前月比約3倍の2512人だったこともわかった。

(2008年1月13日 読売新聞)

インフルエンザが治ったと思っても2〜3日は、外に出ないで休養を取ってください。

ウイルスは、まだ体内に残っています。体調が良くなっても、セキやクシャミが出たりしますよね。

その時にウイルスを撒き散らす恐れがあるのです。

周りの人に知らず知らずに移してしまっているのです。

外出時には必ずマスクを着用してください。

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インフルエンザ 予防  薬

富山化学工業で鳥ウイルスの新薬!?

(富山新聞ニュースより引用)
日本を含む世界各国は現在、世界保健機関(WHO)が二〇〇五年に作成した「世界インフルエンザ事前対策計画」を基に、


高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)が人に感染する新型インフルエンザの流行に備えて、人口の25%前後のインフルエンザ治療薬の備蓄を進めている。



現在は、インフルエンザ治療薬としてロシュ社(スイス)が製造する「タミフル」がインフルエンザ治療薬の世界シェアで最も高く、


市場規模は一千億円以上とされる。T―705は世界で唯一H5N1型ウイルス抑制に高い有効性が証明されており、世界各国からタミフルを超える高い需要が見込まれるという。



富山化学工業は、T―705の国内臨床試験を進めると同時に、早期に海外普及を図るため、海外の製薬大手との連携について検討も進める。


技術提供や販売権の付与と引き替えに、同社が得るライセンス一時金などを新工場建設の原資に充てる計画。原薬製造を他社に委託することも検討しており、新工場の規模や人員は今年中に決める。
(ここまで)

10年前にはなかった新型ウイルスが出てきています。

それに対するワクチンは、作られているのですが、副作用などの問題で不安を抱えたまま、本当に人を救うまでに至っていないのが現状。

いたちごっこは永遠に続くのだろうか。


最新NEWS

鳥インフルエンザの最新NEWS

鳥インフル、人から人に 中国で初めて感染
1月11日8時1分配信 産経新聞


【北京=福島香織】中国衛生省は10日の定例会見で、中国江蘇省南京市で昨年11〜12月に鳥インフルエンザ(H5N1)に感染した父子について、父親は死亡した息子から感染した、と発表した。中国で鳥インフルエンザの人から人への感染が確認されたのはこれが初めて。


衛生省は人から人へ爆発的に感染が広がるようなウイルス変異は起きておらず、あくまで密接な接触による限定的な感染で、父子に接触のあった80人に異変はない、としている。

このケースは11月下旬に息子(24)が発症して死亡。その後、父親(52)が発症し、12月6日までにともにH5N1のウイルス感染が確認された。息子は鳥に接触した形跡がなく感染ルートは不明。父親は回復している。

衛生省は12月10日の定例会見で、息子から採取したウイルスに、人に感染する特徴を持つ変異が表れていないとして、人から人への感染はあり得ない、としていた。ただ日本の厚生労働省は同日、人から人への感染の疑いがあるとして南京市からの入国者の検疫強化を通達していた。

鳥インフルエンザの人から人への感染は、オランダやベトナム、インドネシアなどでも発生している。
(ここまで)

中国での発生は人事ではありません。

風に乗って日本上陸は十分に予想できます。

海外へ旅行する方は十分に気をつけてください。

またマスクなどの予防も十分にしてください。


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インフルエンザ

インフルエンザで死ぬ人!こんなタイプが危ない!

【すこやか生活術】2007年12月20日 掲載から


インフルエンザで死ぬ人こんなタイプが危ない!

今月上旬、岡山県倉敷市の小学3年の男児がインフルエンザ脳症を起こして死亡した。インフルエンザが大流行した2005年には、インフルエンザと明確な関係があるとされる死亡者が1818人も出た。
 過去20年の中で最も早く流行が始まった今年は、よりしっかりした対策を講じないとヤバイのだ。
「インフルエンザで死ぬ人」は、何か特別な要因を持っているのか? 呼吸器を専門にする「十条堀江クリニック」の堀江秀治院長に聞いた。

詳しく読む.....

喫煙者と肥満者は特に注意をしてください。

その他、軽いカゼだと勘違いして、市販の解熱剤の服用や感冒薬の服用もインフルエンザウイルスにとっては、良いとはいえない。

インフルエンザにかかると高熱が出るが、それは体内のウイルスを自ら殺そうとする、体内の免疫機能です。(ウイルスは、熱に弱い!!)

それが薬で押さえてしまうと、ウイルスが死滅せず体内に残ることとなる。

その為、インフルエンザが長期化してしまう。

熱に負けない抵抗力は絶対に必要ですが、ウイルスの抵抗力を弱めるために

抗ウイルスの処方をお医者様にしてもらうことです。

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鳥 インフルエンザ

ポーランドで新たに「H5N1型」鳥インフルエンザ感染

2007年12月23日15時07分

[ワルシャワ 22日 ロイター] ポーランド北部の養鶏場で発見されたニワトリの死骸(しがい)から、高病原性の「H5N1型」鳥インフルエンザウイルスが新たに検出されたことが明らかになった。

ポーランド通信(PAP)が22日に伝えた。この養鶏場がある地域では今月に入り、同ウイルスの感染が報告されていた。


PAPによると、同国当局は声明で「ジュロミン地方の養鶏場で見つかった(死んだ)ニワトリから、国立獣医学研究所がH5N1型ウイルスの存在を確認した」としている。

現地では養鶏所4カ所で合計18万6000羽のニワトリが飼育されており、現在はそれらニワトリの処分に向けた準備が進められているという。
(ここまで)

流行拡大時の感染防止のため、外出を最小限にしなければならない可能性もあります。災害時同様、2週間程度の食糧・日用品等は準備しましょう。

■インフルエンザ対策グッズも用意しておきましょう
・マスク
・破れにくいゴム手袋
・水枕・氷枕(頭や腋下の冷却用)
・消毒効果がある漂白剤(次亜塩素酸)
・消毒用アルコール

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